人生にアートフォルムを

美の形が凝縮された空間「アートフォルム」シリーズ。
いつの時代も本物の価値は変わらない。時を経てますます磨かれ、愛着を生む住まい。
その街が魅力にあふれ豊かに生きることを求め続ける限り、変わらない憧れ。
「アートフォルム」という気品の中にこそ、上質な暮らしがある。

丸八不動産がおくる、ARTFORMEシリーズ。住まいにこだわり、アートのある暮らしを提案。
そこに集う人々との優雅で豊かな住空間を提供し、ただ住むだけではなく喜びと 充実感、
さらにはステイタスを持たせる住まいを 実現させた、浜松市随一のマンションがアートフォルムシリーズです。
アートフォルムシリーズは、浜松市の中で最上級のハイグレード高級分譲マンションです。
ぜひ一度実感してみてください。

アートフォルムマンションは、コンセプト・ポジショニングを維持し
手を伸ばせば届く高級ブランドに変化します。時代が変わり、お客様のニーズも変わります。
アートフォルムも変わってゆかなくてはならないと考えています。

Concept コンセプト

正統的価値をそなえた(集合)邸宅ブランドとして。

立地選定
浜松市内NO.1立地であること。

近郊山の手、文教地区としても名高い「廣澤」、新たな潮流とともに脚光を浴びる「山手」、
さらに浜松の極めて正統立地である「松城」、佐鳴湖を一望する「佐鳴湖VIEW」、そして街中の「田町」。
あるべき居住地として、残され守られてきた秘蔵立地のみによる供給。
そして、2014年「元城」「山手」を選定しました。

外観形状
年月とともに美しくなる住まい。

◆内包する居住空間のアメニティから組み上げられた外観形状は、開口率を高める壁面を多くし、
それだけ形状的に複雑になり、それはファサードとしての美しさへと 向かう。
◆威形としての存在感と周辺環境への親和性。時とともに変化する風景や緑とともに美しさを増す住まい。

共用施設
共用の財産である故の付加価値創造。

集合住宅だけに可能な共用部の高付加価値創造の実現。植栽計画、地下駐車場等はもちろん、
エントランスから住戸玄関へかけての意匠性高いアプローチ。アーチスティックなコモンスペースの創造。
アートある生活、始めませんか?

専有面積
広さ、品質、意匠。

それぞれの居室に求められるゆとりと機能性をふまえるならば、100㎡が専有面積の基準になるということ。
しかし、時代の要求に答え、50㎡・1LDKの広さにも、アートフォルムは着目し、商品開発をしました。アートフォルム元城です。

独立邸宅
私有空間としての一邸一邸の独立性。

確かなセキュリティ、集合ではありながら個人邸として完全に閉ざされていることの安心感。
充分な陽光と風をいれるための充分な開口部。この独立性と開放性をバランス良く実現しているのも「アートフォルム」。

Positioning ポジショニング

【アートフォルムの位置付】
個人邸としての専用使用価値(マンション本来の使用価値)を高めるための〝集.合邸宅

【訴求層( 需要層)アウトライン】
所得レベルが高い層・財力ある富裕層

◇一流企業ミディアム . アッパークラス ◇医師、教授等知識層、オーナー一族、資産家ファミリーなどの特定層
◇近隣買い増し層、資産分け・世帯分離層 ◇少家族50才.70才中心のエルダー層 ◇プロスポーツ選手、政治家

◆知的水準高くマンションへの理解が高い ◆羨望の眼で見られたい心理(選民意識)
◆家族への資産継承意識 ◆明快な独自の価値観・美意識 ◆東京生活経験(洗練性・ワールドワイド)
◆ロングレンジのライフプラン ◆ミセスからの希望・要望影響大 ◆交際範囲の広さ ◆情報ソースの多さ

Change チェンジ

【変化】
手が届く高級品 小さめタイプ、購入層広く

2013年度、国内新車販売で高級品のシンボル「メルセデスベンツ」が「レクサス」を5年ぶりに逆転しました。
その理由は、価格戦略。「手が届く高級品」をコンセプトに商品開発をして、「エントリーモデル」を相次ぎ売り出し、
顧客層を広げ、単に高級イメージを打ち出すだけでなく「手を伸ばせば届く」商品提供を工夫しました。
つまり、様々な年代層にヒットする「品揃え」を充実させたのです。アートフォルムも似ているところがあります。
一人暮らしには、100㎡・3LDKは広すぎますし、5000万円は高額すぎます。
アートフォルムは、この点に着目し、「元城」で初めて1LDK・2000万円台を発売します。
「価格」よりも「楽しく住まう」という「価値」を重視してみました。
しかし、コンセプト・ポジショニングは維持し、アートフォルムの原点は忘れません。
車や高級ブランドと同様、アートフォルムも時代の変化、
購入者の変化と共に変わってゆかなくてはならないと考えています。

「高級」とは何でしょう?

人は何に惹かれて街を選ぶのでしょうか。
丸八不動産は、これまで数多くの高級住宅地を歩き、さまざまな街の、さまざまな表情を見続けてきました。
あるときは著名人の豪邸に目を奪われ、またあるときは最新のハイグレードマンションの施設に感嘆したりもしました。
高級住宅街を歩いていて楽しいのは、ひとつとして同じ顔をした街がない、ということです。
「高級」といっても、いろいろあります。
緑あふれる自然豊かな街。眺望がすばらしい街。映画館やレストランに歩いて行ける街。学生が元気に歩く街。
いい街との出会いは、素敵な人との出会いに似ています。ドキドキ、ワクワクがあるのです。
そして、この街に惹かれ、住まう人はどんな人なのだろう、と想像するのが、正直なところまた楽しい。
あなたは、どんな街に住みたいですか?
アートフォルムは、いつも、この様な事を考えながら、物件を皆様に提供しております。
これから発表する「元城」「山手」にご期待下さい。